豆蔵(まめぐら)

 豆腐とグラとまわりの人の画像保管と落書きNOTE。不定期更新。
なかなか かもせないー

4コマ読みたい!描け!!
って言ってくれる人がいっぱいいて
嬉しいです

拍手をいつもありがとー

描くよー待っててねー
(でもそんな大それたもんじゃないッス)

今週は人と会う約束がいっぱいあって
いそがすぃーです!!

どっちがリラックマで
どっちがコリラックマ??っていう質問があったので

リラックマはグラたん(寛容だから)
コリラックマは艦長(目が離せないいたずらっ子だから)
キイロイトリはフローフ(いつも貧乏くじだから)




2007年11月08日(木)   No.70 (絵日記・コメント)



もやしむん

君が
私にかもしごとをするとは
おもわなかったー



こうしている間にも
あずの頭の中で
A・ヌビトウフ菌
(ココロの隙間に入り込み楽しい妄想の種をばらまく)

グラギ・F菌
(一家に一台あったらすんごい便利だが時に手刃をくらわす)
がいい感じの温度ではんしょくしてます。

かもさないかい

かもすのは こーる・てんぺすとです

意味分からない人はここ行ってかもされて来なさい
http://www.kamosuzo.tv/top.html(もやしもん公式HP)

年がら年中なにかしらかもされてるあずの頭ですが
今2作品並行でキャラデザとかやってて
ものすごい混乱ぶりです(頭の中身が)

豆とぐら描きたいなー
ハロウィン用の4コマとか下書きしてたのに
11月じゃん?!!

本家ブログのほうでちょこっと配布した
ハロウィンカードはジュンジュン監督から
理恵子さん、アーエル役の新野さん、シナリオの磨里ねーさん、と
シムーン関係者を順調にかもしてるようです
ジュンジュン ケータイからめった打ちです

ところで豆腐さんとはわりと長い付き合いですが
「アヌビトゥフ」って何回口の中で繰り返しても
人の名前として頭の中で馴染みません
みなさんはどうですかね

(本編制作当初もスタッフの間で
「アンビトゥス」「アヌビトゥース」「アンビトゥフ」とか
もう色々混じってて「今日からアヌビトゥフに統一!!」
とかおふれがでてたように覚えてるんですが)

ってゆーかグラギエフ あんた長いことそばに居て
どうなのよ

まあでも
シムーンのキャラのこと考えるたびに
なんか楽しい気持ちになってるあずです

まめとぐらはほらなんだ、
リラックマとコリラックマみたいなもんですよ
私の中では

いっぱい描きたいネタがあるので
きっとまだ描きます
今日はもう寝る
2007年11月02日(金)   No.69 (ダバ絵日記)

風立ちぬ(チラシの裏)

秋風が吹くと去年の今頃の祭りの後の寂しさを
いろいろと思い出すですよ



あれから一年かー

でもなんかまだまだ描けるよ
いくらでも描けるよ
よく飽きないね まったくね

最近正面目線の艦長を描いてなかったから
久しぶりに描いてみた
この人目が赤いのがいいよねーって
いつも思います

なんかねー
この人の何が好きって
いろんなものに抑圧されて
がんじがらめになっちゃってるとこが好き

だから22話みたいにそれが一瞬でも
解放される瞬間を見ちゃうとうれしーんですよ

豆蔵でやたらと子供と絡めた絵を描くのも
なんかそういう瞬間が見たいからなのかも

まあなるべく本編に抵触しないキャラを描こうっていうのも
あるんですが

シムーンみたいな作品がまたやれるなら
アーエルさんをもっと前面に押し出した感じの
やつがやりたいなーと思います
(豆とグラはときどきちょこっと顔出すくらいでいいや)
もっとなんかミリタリー寄りな少女戦争もので

アーエルさんのじいさん譲りのちょっとナニな思想とか
サバイバルバッチコーイなとことか
生き抜くためなら何でもするけど
体力やメンタリティは少女のままとか

描き込みたい部分がいっぱい残ったまんまな
気がする、、、、、

よーし寝ます
また逃避しにくるぞー俺
2007年10月09日(火)   No.68 (豆腐)

テストフライト

いきなり1話の話なんですが、
シムーン・コールが落っことされてから
アーエルたちが補充されてくるまでの間には
ちょっと日にちが経ってますよね、たしか。

たぶん、コール・カプト、テンペストあわせて
若干名、急遽コール入りする巫女候補を
各聖廟に(4っつだっけ、5つだっけあるんだよね、、、
たしか、、、、、うろおぼえ)
提出させて、その上でグラが各地に出向いて
巫女候補として指名された本人に
コール入りする気があるかどうか、
直接面談に行ったんじゃないかとか思うですよ。

もちろんコールに編入=戦争の最前線に出ることになる
わけで、
シムーン不落伝説が壊れた後じゃあ
なかなか優秀な巫女も中央聖廟に来てくれなかったりして、
家柄とかいってらんない、割とギリギリな人選の上で
頭数揃えた、って感じかと思うですよ。

その中にあってノリノリで
「シムーンに乗れるんならテンペストに配属希望しまーす!」
って南聖廟のとある練習生が名乗りを上げてると連絡が入る。

グラは「この時期にめずらしいコもいるもんだなあ」
なんて会いに行ったらそれが




アーエルだったりしたわけですよ。

アーエル「あんたがデュクス・グラギエフ??
男のデュクスなんて珍しいから一瞬わかんなかったよ!」

グラ「、、、、あなたが練習生の、、、」

アーエル「アーエル。よろしく、デュクス!
じゃ、さっそく行こうか。」

グラ「、、、どこへ?」

アーエル「あたしの腕を見に来たんでしょ?
だったら一緒に乗ってもらうのが一番だよ。
2人乗りのシミレを用意してもらったから
あんたはサジッタ席に。
アウリーガとしての操縦テクはこの南聖廟では
あたしが一番だよ。
その目で確かめてよ、デュクス!」

グラ「ええと、、エクエア(候補生)・アーエル、
シムーンを想定するなら「操縦」ではなく、、、」

アーエル「ああ、はいはい、「祈り」「話す」ね。
あんた達中央聖廟の人たちはほんと、上手いよね。」

グラ「何がです?」





アーエル「自分をだますのが、さ。」


==========================================

なんつう0.8話くらいなお話を
漫画で描いてみたい。
まあ、漫画なんて高校生のとき以来描いてないけどな。
なんのためのコミスタなのか、、、。
(インストールしたまま立ち上げてもいないわさ!)

もちろんアーエルさんのことなので、
このあとグラタンはわりとひどい目にあいます。
2007年10月06日(土)   No.67 (その他のキャラ)

彼女について知っている2,3の事柄<ED>

グラ「聞きましたか?ミーニャ。
私はあの人にとって魔性の仔猫らしいですよ?」

ミーニャ「にゃ。」

グラ「人の気も知らないで、、、、
あの人にこっちはどれだけ振り回されていると思ってるんだか。
放っておいたら、自分でなんでも抱え込んでしまう。
おもちゃを独り占めする赤ん坊みたいにね。」

ミーニャ「にゃー?」

グラ「にゃー。(笑って)いろいろあったんです。あの人との間には。

――――――――私たちがシヴュラだった時代は、
シヴュラを、
武力の行使をを含めた兵士(ミーレス)として再編成する、
というのがいよいよ現実的なものになりつつある時で。

あの人は国を守るためなら兵士になることもいとわない考えだった。
私はできるだけ戦いの場からシヴュラという存在を
遠ざけたいと思った。

あの人とパルを組んではじめてそれがくっきりと分かったんです。
宮国が育んできた、シヴュラによる美しい祈りの形。
それが私の守りたいものだった。
あの人は私が戦場に残ることになるのを嫌って、、、
求婚されたときのことは今でも覚えてますよ。」

ミーニャ「にゃにゃーーん、、、」

グラ「あの人の伴侶になる夢を見なかったといえばウソになります。
でも、私にはもう、その時進むべき道が見えていた。
その決断のきっかけを、あの人がくれたものだというのは、
皮肉でしたけどね。

そこで終わりのはずだった。
もう二度とあえないと思っていたのに、、、、、
なんでしょうね、私たちは。
アルクスプリーマで再会した後も、
こんなふうに、男同士、笑いあって暮らせる日が来るなんて、
あの頃は思いもしなかったんですけどね。」

ミーニャ「にゃっにゃっにゃっ
(グラのほっぺをおっぱいもみもみしはじめる)」



グラ「ミーニャみたいな猫の兄弟は、
半年として一緒には暮らさないのにね。
仔猫が子供でいられる時間はほんの一瞬なんだね。
ミーニャは、女の子で、こんなに小さいのにもう自立してるなんて、
エライな。」

ミーニャ「にゃっにゃっにゃっ、、、」

グラ「酔ってるのかな。君みたいな小さな猫を相手に、
しゃべりすぎたね。」
   
2007年09月19日(水)   No.66 (グラタン)

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