3号「ポーズ決めっ!」
鈴木「何もかもが懐かしいわ…」
メルティ「いつぶりだろうな、私ら看板娘の登場は。しかも明らかに手抜きっぽい絵と来た。」
鈴木「3月以来かしらね。しかし、ここで3号ちゃんを選んだことにマスターをある程度評価したいと思いますわ。」
メルティ「…そうか。」
鈴木「3号ちゃん、そこで決め台詞を言うのですわっ!」
3号「え?う〜ん…」
メルティ「3号、鈴木の言うことは気にするな。」
鈴木「しかしメイド3号ちゃんベリキューですわっ!…ちなみに「3」は「メイドさん」の「さん」もかけているのですわよ?」
メルティ「そこは、カナリどうでも良いな。」
鈴木「ああ、3号ちゃん、スペースコロニーだって跳ね返せる可愛さですわっ!やはりメイド服をチョイスした、わたくしの目に狂いはありませんでしたわっ!」
メルティ「意味がわからん。というか、お前の差し金かよ!あんまり3号で遊ぶな。」
鈴木「だってメルティさんはコスプレしてくださらないでしょ?いえ、今のメイド服はそれはそれで良いのですけれど、いつもそれではねぇ…気分転換にチャイナドレスでも着てみません?」
メルティ「誰が着るか!」
鈴木「きっと似合いますのに〜…ああ、そしてコスプレして恥ずかしがるメルティさん萌え〜ムッハー!!」
メルティ「変な妄想するなっ!セクハラで暴力に訴えるぞ!」
鈴木「きゃぁ、暴力反た、痛い、イタイ、イタイ、アダダダ…!」
3号「巫女巫女3号登場!夢と希望でハートブレイク!」
・・・
メルティ「…いや、どうツッコミ入れたら良いものかな…」
鈴木「きゅぅ…」
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